二子玉川イチロー歯科 5月オープン予定

 

3つの特色

 

二子玉川イチロー歯科では、患者様にご満足していただくために3つの取り組みに力を入れております。

 

1.お時間をお取りしてしっかりとお話をお聞きします。

2.治療の結果が長持ちする精密歯科治療を行います。

3.割安な最先端治療を行っています。 インプラント治療やオールセラミックが割安でできます。安くする努力をさせていただきます。

 

歯医者なんてどこでも同じとお考えですか?

確かに、同じような治療をしている歯医者さんがまだ多いです。

 

「虫歯なので治しておきましょう」

「歯周病なので歯石を何回かでお取りします」

 

といった説明で、どんどん治療が進行し何回か通うと治療が終了し、それでは次回からメンテナンスをしますので3ヶ月後に来てください。といった説明で終了することが多いのではないでしょうか?

 

治療したのに歯がときどき違和感があることや、歯茎の腫れがときどき再発することがあっても説明がないのでよくわからないので心配になることがよくあるようです。

 

当院では、患者さまにご心配をかけないよう説明をしっかりとするようにお時間をお取りしています。患者さまが、納得して治療を開始すること、将来的にリスクがあるならお伝えすることで、

ご自身の健康を守ることができるようになると考えています。

 

 

また、一度治療した歯の再治療に訪れる患者さまも多く、当院では、治療の結果が長持ちするよう、顕微鏡・拡大鏡を使用して精密治療を行っております。

精密診療のページ

 

また、最先端治療である、オールセラミックやインプラントのキャンペーンを行っております。

 

料金表

 

2014年

12月

03日

二子玉川イチロー歯科Blog 失敗しない審美歯科

精密歯科治療

審美歯科治療は歯をきれいにするとても有効な方法です。

敬遠されがちな歯医者の中で、喜ばれる治療の1つです。

 

ただ、注意してもらいたいのが、審美歯科治療の失敗ケースも多いということです。審美歯科を中心に12年治療を行っていると、いろんな病院から患者様がいらっしゃいます。

 

歯の色や形の気に入らない状態で無理やりつけられてやり直しに転院されてくる患者様や、歯茎が腫れてしまって歯周病になってしまって転院されてくる方、歯茎が下がって歯の根っこが見えてしまった患者様など、様々なトラブルを見てきて、最低限問題が起きない歯科医院を選ぶ基準を考えました。

 

最低限この3点はクリアしている歯科医院が良いのではないでしょうか?

 

1、顕微鏡・拡大鏡を使用した精密審美歯科治療で適合の良いオールセラミックを作成している。

 

2、歯茎の整形・再生を行い歯の形を整えるだけでなく、将来的に歯茎が下がってしまったり、歯茎が黒くなるのをケアしている。

 

3、仮歯の段階で最終的な歯の形を見ることができるようにしていますので、最終的なセラミックの歯の形を事前に打ち合わせしている。

 

です。ご参考になりましたか?

 

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2013年

7月

28日

二子玉川イチロー歯科ブログ 歯茎の審美歯科

本日の審美歯科ブログ 

 
歯茎と審美歯科 歯茎と審美歯科

歯茎の位置が上に上がり、歯が長く見えてしまいます。これでは審美的ではありません。

上下の歯茎の再生治療と、歯の形の修正をしました。

 
歯茎と審美歯科 歯茎と審美歯科

歯茎の再生後に、上の歯は、歯の形を削って修正し、部分矯正を3か月行いました。下の歯には仮歯を入れて歯並びを変えています。

 

結果として歯の形が若返りました

 

後は、歯茎の付け根の詰め物の変色を詰め治して、仮歯をオールセラミックに交換して終わります。

 

歯茎の審美歯科

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2013年

7月

24日

二子玉川イチロー歯科ブログ 歯茎再生と審美歯科

歯茎が退縮して歯が長くなってしまうと、審美的ではなくなります.

歯茎が退縮したままセラミックなどの審美歯科治療を行っても長い歯の形の悪いセラミックとなってしまいます.

 

こういった時は、歯茎の再生を行ってから審美歯科治療を行います.

 

そうすることによって、歯を標準的な長さにすることができます.歯茎再生と審美歯科は同時に行う必要があります。

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2013年

6月

15日

二子玉川イチロー歯科Blog インプラントにならない方法 歯の移植

例えば歯を抜くことになってしまっても、もしも親知らずが残っていれば、移植で対応することができる場合があります。

たとえば、親知らずが抜かずに残っている時に移植をすることができる場合があります。虫歯などで歯を抜かなくてはいけない場合、通常でしたら、インプラント・ブリッジ・入れ歯・何もしない、のどれかを選択することになりますが、親知らずなど余分な歯がある場合は、移植という選択肢が増えます。

 

二子玉川歯科

 

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